穴埋め

PENTAX K100D + DA18-55mm AL F3.5-5.6
今日はマッピングデータ用の資料集めで近所の本屋やBOOKOFFめぐり。あとは昨日秋葉のLAOXザ・コン館で買ってきた3DsMAXの参考書を眺めてました。それにしても3Dソフト、特に高額なソフトの参考書は結構高いですね。それだけに、現物をよく見て自分の欲しい内容が書いてあるかどうかを吟味しないとお金が相当無駄になります。昔はこうしたハイエンドの3Dソフトの参考書も近所のパソコンショップや書店で手に入ったんですが、今はパソコンショップは軒並み撤退し、本屋でもShadeの参考書がたまにあるくらいで、3D関連の本はほとんど見かけません。てなわけで最近参考書は仕事の打ち合わせの前などに秋葉原に寄って買ってきます。Amazonなどの通販の場合、書評や項目紹介だけでは具体的な情報がわかりませんので、この手の本の購入にはあまり役にたちません。
LAOXでは比較的手ごろな価格の本を3冊買ってきたけど、それでも2万円くらいかかりました。まあ、専門書なので、仕方ないでしょう。MAXは機能がありすぎて覚えるのが大変だなぁ・・・。まあぼちぼちと必要な機能から覚えて行くことにいたしましょうか。
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Comments
3Dの専門書ですか。小生から一番遠い分野の専門書なのかもしれません。今でも本の売上の上位店に大規模PC屋の本棚にあるマニュアル本が莫大な売上になるのですかねえ。
けふUPした写真は花でも咲いてゐたら絵になったのかもしれません。梅は咲いたので撮ってみてください。バックを青に抜いて絵葉書になりますよ。染井吉野が咲く4月始めは花曇でどうも絵になりません。それに意外と枝が梅より黒くて五月蝿い感じがします。
3Dのグラフィックの方も本領を発揮して別の作品を披露してください。
Posted by: くりちゃんまん | February 04, 2007 08:56 PM
>くりちゃんまん さん
専門書が値段が高いのはあんまり売れないからですね。(笑)
Posted by: いしだ | February 04, 2007 11:53 PM