胴体のモデリング3

rendering:Metasequoia ver2.4.0
とりあえず、手のデータをさらに修正して胴体のデータに読み込み腕に接合して、マップを貼り付けてみました。
胴体は物体設定を「左右を連続した鏡面」にしてあるので手の平に一箇所うまく面が生成されていなかったところが左右でくっつき、異常がすぐにわかります。該当の面を修正し、さらに頭全体を気持ち縮小、胸の位置を若干下げるなど、日を置いて胴体のデータを見て変だなと感じたところをさらに修正。特に人体は顔も含めてこの作業の繰り返しになるのでしょう。手と体の色が違いますが、これはあとでいくらでも修正がきくのであとは足のモデリングにかかるとしましょう。

PENTAX K100D + SMC FA 77mm Limited F1.8
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