胴体のモデリング2

rendering:Metasequoia ver2.4.0
引き続きメタセコで胴体をモデリング中。胴体作りにおける最大のポイントはいかに鎖骨や肋骨、骨盤などの出っ張りを然るべき位置にそれらしい形で配置するかということですね。やっぱり骨を常に意識してモデリングしないと軟体動物になってしまいますから・・・(^^;
ベジェ、スプライン系のモデリングと違って皺がほとんど発生せず、発生してもポイントの位置を動かすだけで解消できるのがありがたいですね。昔Shadeで顔や胴体を自由曲面で作ろうとしてどれだけ挫折したことか・・・・(笑
そうそう、ココログのメンテの後、画像を貼り付ける際に勝手に縮小されるimgの"class=なんとか"の記述がなくなったおかげでいちいちその部分を削除する手間がなくなりました。これはいつも画像を原寸で貼り付ける私にはありがたい変更です。自動縮小はよほど不評だったのかな?

K100D + SMC FA☆85mm F1.4 IF
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