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September 17, 2006

7,000円でお釣りが来る極楽HDDバックアップ&換装システム

 ノートパソコンが一台久々に増えたこともあり、また、メインマシンのHDDや現在持っているノートのHDDをできるだけ簡単にバックアップしておきたいと以前から思っていたので、最近のHDDバックアップ事情をインターネットを調べてみました。すると、安かろう悪かろうなソフトも決して無いとは言えないソースネクストから1980円でHDDイメージを作成できる(要はHDDを中身のOSに関係なくまるごとバックアップできるわけですね。この手のソフトではDriveImageが有名。)TrueImage Personalというのが出ていて、フルパッケージ版の機能限定バージョンながら安くて速くて安定してバックアップができると、評判も中々良さそうでした。ソ社の1980円シリーズはPCショップや家電屋、本屋などに結構置いてあるので、近所の電気屋で早速買ってきました。さらに、同シリーズでパーティションをあとから操作できるPartitionExpert Personalというのもあり、製造元がTrueImageと同じなのでそう使えないソフトでもないだろうと判断、それも購入しました。(パーティションを操作するソフトはpartitionMagicが有名)

 今回は仕事等でメインで使用しているデスクトップ機にデスクトップ用の3.5インチ、ノート用の2.5インチHDDをそれぞれUSB2.0対応の外付けケースで接続し、TrueImageで丸ごとバックアップするのが一番楽そうなので、翌日HDDを繋ぐための外付け用USB2.0対応ケース(2.5インチ用、3.5インチ用)と、大容量で手ごろな価格の換装用のバルクHDDを買いに秋葉原へ出かけました。昔はうちの近所にも自作機のパーツを置いた大きなパソコンショップやPCコーナーが充実した家電屋があったのですが、今ではデフレのせいか、通販やオクを利用する人が増えたせいか、自作機ブームが去ったせいか、PC自体が家電化したせいか、撤退や売り場縮小が相次ぎ自作機はおろか、このレベルの小物すら手に入りにくい状況になっているのがとても残念ではあります。結局外付けHDDケースとバルクの3.5インチ180G、2.5インチの12Gと20G(敢えて容量が小さいのを選んだのはTrueImageで小さいHDDでシステムを丸ごとイメージ化しておけば、あとで大きな容量のHDDに展開し、partitionExpertでパーティションを設定しなおすことで楽にノートのドライブを大容量化できるからです)

 HDDの外付けケースは2.5インチが700円弱、3.5インチ用が2000円くらいだったかと思うので、今回のHDDバックアップ&換装システムはソフト(1,980円x2)込みで7,000円でお釣りが来ることになります。(もちろん、バックアップや換装用のHDD代はかかりますが・・・)

 家に帰り、とりあえずテストも兼ねて仕事で活用しているメインのデスクトップ機(WinXPを入れたAthlon64マシンでHDDは160G)のディスクイメージを作成しました。TrueImageの場合はXPが動いているシステムHDD自身上で動作し、そのまま丸ごとイメージ化できるので楽です。USB2.0で繋いだ外部の250GHDDにイメージを作成したのですが、さすがに160G(空きは結構多いので実質40G程度?)あると結構時間がかかりました。(覚えてないけど、1時間以上はかかかったかな?)イメージ化する前に余分なデータファイルは別なHDDに移動(でもデータを削除してもHDD上には実体が残っているのであんまり意味ないかも)し、ディスクのエラーチェックだけは事前に行っておきました。デフラグは途中で何かあるといけないので、とりあえずパス。ディスク上に何も書きこまれていない部分は記録されませんし、データは圧縮されるので、保存先のファイル容量はそれなりに少なくてすみます。さすがにこの時は直後にこのバックアップを使う羽目に陥るとは思いませんでした(笑

 で、イメージ作成が上手く行ったので、秋葉で買ってきた未フォーマット180G3.5インチHDDにそのイメージを展開、PCの筐体にHDDの空きスペースが2個あるので、そこに電源やケーブルをささずに入れておきました。(ちなみに外付けHDDドライブケースの場合、中身のHDDがマスターでも問題無いのが楽ですね)
 これでいつ稼動しているHDDが飛んでもこっちにコネクタと電源を繋げばシステムが復旧できます。調子に乗って、次はシステムのパーティションを縮小し、データ用パーティションを作成してみようと、partitionExpertを起動し、システムドライブのパーティションの割り当てを変更、設定が終わって実行するためにコミットアイコンをクリックするとシステムが再起動してなにやら色々文字が出てパーティションを変更している模様。これもなかなか便利かもと思っていたら、途中であっけなくシステムが立ち上がらなくなりました。(;゜□゜)ガーン!!
何が悪いのかはよくわかりませんが、とにかく動作しているシステムHDD上のパーティションをこのソフトで弄るのはやめたほうが良いみたいです。(ちなみに、動作中のシステムHDD以外であれば、今までにこうした問題は出ていないので、使い方さえ誤らなければPartitionExpertも値段以上の威力を発揮してくれるソフトだと思います。)

 普通ならここで真っ青になるわけですが、そこはそれ、転ばぬ先の杖、たった今イメージを展開したクローンドライブがあります。(まあ、今回は自ら目の前の石に躓き、思いっきりダイブしてしまったわけですが)
 慌てず騒がずマシンの筐体を開けて起動できなくなったHDDから抜いた電源とIDEケーブルを接続。何の問題も無く同じ環境が起動できました。はからずもこれでこのバックアップ体制が安価で簡単で信頼できるものだと実証することになった次第です・・・。早速起動したクローンのシステムで起動できなくなった160Gのほうに同じイメージを展開。次に現在のHDDが飛んだ時の予備としました。

 で、次はノートのドライブのバックアップです。前回書いたように自分が所有しているのはサブノートばっかり。それも古いのが多いので昨今のノートPCのようにUSBやPCMCIAでBIOSからブートできず、一度内蔵HDDがクラッシュすると、日ごろの整理整頓の対極にある生活態度のおかげでほぼOSやリカバリCDは見当たらず、ノートごとOSなしのジャンクで売る羽目になるというぐらいCDDやFDDからのリカバリが面倒くさい&限りなく不可能に近いわけです。(その点、売却した松下のA44やA77は内蔵CDDからブートできるのでシステムリカバリ自体は楽だったわけですが)
 救いはハード起動用の専用FDDや松下のPCカード用外付けCDD,DVD/RWドライブはなんとかあるので頑張れば新規にOSをインストールする事ができる事ですが、それでもマシン専用のドライバ類が入手できなければ満足に画面表示すらできないかもしれません。(この点も後にThinkpadが大増殖する非常に重要な理由の一つなのですが・・・)

 そんなわけで、今回のバックアップ体制では、ノートパソコンの筐体をバラしてHDDを取り出し、TrueImageでディスクイメージ化してさえおけば何時壊れても新しいHDDに展開してそのまま付けてやることでバックアップ時点の状態に戻れるわけで、大きな安心感が得られます。元のHDDより大きな容量のHDDにイメージを丸ごと展開して、PartitionExpertでパーティションを設定しなおしてやれば増設目的の換装も楽です。(パーティションの拡大、縮小、作成はあっという間に終わります)

 とりあえず、手持ちのノートパソコンの螺子をはずしてHDDを取り出し、2.5インチHDD外付けケースについていたインターフェイス基盤とUSBケーブルを繋いで全てデスクトップの母艦でバックアップ。(バックアップする前にエラーチェックとデフラグを済ませてあります)これでいつどのノートのHDDが壊れても大丈夫です。さらに作ったバックアップイメージは別なHDDにもコピーしたので、バックアップイメージを入れたHDDが壊れたとしても大丈夫。バックアップ先のHDDはUSB2.0の外付けタイプなので、必要に応じて現在の母艦以外のPCに繋いでも使えます。DVD-Rに焼くという方法も考えられますが、今は大容量HDDが安いので焼く手間やDVD-Rの寿命を考えてもイメージ保存専用の250G程度の外付けHDD(今時は1万数千円で買えますからねぇ・・・)を使ったほうが管理的にもスピード的にも楽です。(ちなみに大きなデータはDVD-Rを何枚かに分割して焼くことができます)

Imgp4781
▲接続に必要なのは外付けケースのインターフェイス部分なので、ケース本体は付けていません。それにしても今時の外付けケース、USB2.0で660円というのは随分安いものですね。
ケーブルには電源用のUSBプラグもついているのですが、使わなくても電力は十分なようです
ちなみに横のドライバーは3.5インチ外付けケースにおまけで付いていたものですが、大きさが丁度よくてこれ一本で全てのノートパソコンの螺子をまわしています

 バックアップしたのはLibretto60、Librettoff1100v、Let'sNote CF-R1の3つで、他にSONYのPCG-C1MZXもあるのですが、これはCPUに一時省電力で話題になったCrusoe使用のもので、そのせいか起動するだけでもかなり時間がかかり、動作自体も遅く、買ってからあんまり使っていません。近所のPCショップが閉店近くに在庫処分的に売っていたのを思わず買ったのですが、こんなに遅いなら無理してXPなんか載せんでもと思ったものです。動作の遅さに加えて余計なメモリースティックスロット搭載(CFやSDスロットなら良かったんですが、SONY独自仕様のMスティックでは・・・しかもなんか最近スティック自体バージョンアップして上位互換みたいなことになっているし・・・シェア的に先が見えているスティックなぞやめてとっとと普通にSDとかに切り替えればいいのに・・・ぶつぶつ)など、考えてみれば安くても手を出すべきではなかったと反省。(笑)てなわけでC1には特に愛着も無いのでバックアップせず。(冷酷)

 今まで買ったノートパソコンの場合そのほとんどがHDDを取り出すのに一苦労するものでした。大抵は筐体をバラらさないとHDDが取り出せず、一回開けるとしばらくは開けたくなくなるのが普通です。今回の場合、例外はLibretto60で、これはまるでPCカードスロットのようにHDDのスロットがあり、いつでも本体からHDDを引き抜くことができます。一番古いのが一番先進的というのが皮肉ではあります。ただ、Lib60のHDDは東芝製の薄型ですから、スタンダードな9.5ミリ厚をそのまま入れ替えることができません。中のシールを剥がしたりと、何らかの形で本体を弄らなければならないのが今一。Libretto ff1100Vは本体をバラして、さらにメインボードをひっくり返して螺子をはずさないとHDDが外れません。あんまり開けたくないタイプ。(これも付いているのは薄型HDDですが、周りのスペーサーというか、金属性の板ごとはずせば普通の9.5ミリ厚のHDDに換装できます)

Imgp4764
▲例えばLibretto ff 1100vの場合ここまでバラさないとHDDが取り出せません

 さらにCF-R1に至っては、本体を開ける螺子穴が恐ろしく浅くて螺子も柔らかく、1個螺子穴を舐めてしまいました。幸いHDDのある位置から最も遠い螺子だったのではずすのは諦め、なんとか本体上半身をパームレストあたりが曲がらないように注意しつつ力を入れて持ち上げてHDDを取り出すのには成功。軽くて速くてバッテリーの持ちも良い、非常に良く出来たノートなんだけど、メンテナンス性は最悪です。(まあ、素人には本体を開けて欲しくないので、わざとトラップのような意地の悪い螺子を使っているのかもしれませんが・・・(苦笑))取り出したHDDに直接緩衝用の分厚いウレタンテープのようなものがベタベタと張り付けられていたのがご愛嬌。確かに衝撃には強そうだけども・・・・(苦笑)
 新たに加わったThinkpad380XDはまだほとんど素に近い状態ですし、それならリカバリCDを使えば済むことなので、現状ではバックアップは取る必要が無いと判断。(後に、この380XDに装着されたHDDは分厚い12.5ミリ厚の古い4Gのもので、マスターの設定が特殊なせいか、USB2.0の外付けケースのコネクタに繋ぐと異常終了することが判明。まあ、最近のHDDにリカバリCDを使ってOSを入れれば済むことなので特に問題はありません)

 なお、HDDの換装記事等にもほぼ必ず書かれていますが、メーカーサービス以外が本体を開けたら保証や場合によっては修理の対象外になってしまいます。作業自体はねじ回しを使ったことがあるなら割と簡単な事が多いですが、途中で故障したりパーツを破損する危険性も無くはないので、壊れた時にはどうなろうと自分の責任だという自覚を持てない人は開けるのはやめましょう。自分は半田ごても握った事の無い機械音痴な人間ですが、それだけにいつ壊れてもあきらめる心構えだけは出来ています(笑)

 ちなみにイメージ化にかかる時間はHDDに存在するデータの量に依存するわけですが、15分~30分くらいのが多いですね、うちのノートのHDDの場合。USB2.0のおかげでこの程度で済んでますが、USB1.Xではかなーり時間がかかるらしいです。

 で、実はこれがThinkpadに嵌った第2の要因で、次に買ったi1620やX24で判明するのですが、Thinkpadシリーズには内蔵HDDに非常に簡単にアクセスできるものが多く、しかもメーカーHP(今は買収先のレノボ)にPDFで保守(分解)マニュアルまで機種ごとに完備されているので、それを見ればどの螺子をはずせば効率的にバラすことができるとか、故障した場合の点検方法などがすぐわかるのです。いや、こんなサポート体制、初めて見ましたよ。凄すぎですThinkpad。(いかん、なんか信者っぽくなってきたぞ(笑))

(続く)

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Comments

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Информация о ДМО уже вызвала множество возмущений, после того как информацию об этом распространил один возмущенный врач.
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Posted by: MichelUnall | February 11, 2017 at 06:04 AM

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Posted by: MichelUnall | February 11, 2017 at 06:05 AM

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Posted by: MichelUnall | February 11, 2017 at 06:06 AM

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